COLUMNコラム

すでに自分は切れ、鮎ちゃん広報真ん中 photo:Kensaku Sakai(シクロワイヤードより勝ってに拝借)鮎ちゃん後方真ん中(2周目に入ったところかと)

JBCF発の試み!交流戦1日目

アマチュアトップカテゴリーE1とJPT(プロ)

E2とE3クラスタ が競い合います。

どうしてこうなるかと
ツール・ド・北海道が開催され
UCI登録チームはそっち

こちらで走る選手は
どうも カス? らしい?

と スタートの時 安原理事(マトリックス監督) が
言ってた

そんで E1選手にプロをぶちまかせてヤレって


まあ、そうなんだろうけど
実力をわかっている選手は
「………」と「よーしやったるw」に
当然分かれ

少なくとも、自分は「………」
目標数回周5周

1周目は死に物狂いで着いていけば
だいじょ〜ぶ!

な ハズ

で 気持ちは
死に物狂いで着いて行こうとしたが

脚がまるでダメ男

心臓破りの坂でちぎれ

後ろを見ると1人いたような

今まで登坂したことないスピードで
すでに脚が攣りそうになり瀕死の状態

と 前から1人落ちてきた
その選手とランデブー

なぜか 自分が多く引く

自分が多く引くということは
とてつもなく遅いわけで

4周回で おわた

後は鮎ちゃんの応援

鮎ちゃん しぶとく
着いていたが残り4周回で力尽きた

プロ相手に大健闘かと思う

日曜日は交流戦2日目
出場しませんでしたが

E1選手が大活躍したというか
2位に入っている

こんな連中がゴロゴロしている
E1って

アタマおかしいヒトの集まり
だな

午前中、試走時間たっぷり試走

序盤レイトくん、後半鮎ちゃんが相手をしてくれ良い練習になり
レースより試走の方がAVE良かったw